高橋伴明監督のプロフィール

高橋伴明(たかはし ばんめい)さんは、1949年5月10日、奈良県奈良市に生まれ、現在71歳です。

映画監督であり、ブロウアップ代表取締役も務めています。


高橋伴明さんは、華道の家に生まれ、大学時代に映画研究会に所属。

1972年にピンク映画で監督デビューします。

1982年の映画「TATTOO[刺青]あり」は自身初の一般映画作品でした。

1990年に東映Vシネマ「ネオチンピラ・鉄砲玉ぴゅ〜」を監督、当時無名だった哀川翔さんを主演に抜擢します。

1990年以降は一般映画・任侠系などを中心に活躍します。

2020年、終末医療を描いた、柄本佑さん主演の映画「痛くない死に方」を監督、2021年2月に公開されました。

秋山佑奈さんのプロフィール

秋山佑奈(あきやま ゆうな)さんは、1983年5月25日、東京都に生まれます。

現在、女優、ドッグトレーナー、芸能マネージャーとして活躍しています。

息子一人、娘が4人いて、一時期は、両親など4世代8人で東京都国立市に住んでいました。

趣味は料理、トカゲと散歩。

特技は動物たちとの会話。

2007年8月、テレビ東京「大人の夏休み」で、母・高橋惠子さんと親子出演します。

2008年5月、父の高橋伴明監督、西田敏行さん主演の映画「丘を越えて」で、遊女役で映画初出演となります。

2009年7月、「徹子の部屋」で、女優40周年を迎えた高橋惠子さんと親子出演し、4世代8人の大所帯について語りました。

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