タレント・女優・画家の城戸真亜子さん、50代半ばですが美人で若いですよね。

絵画やタレント業に加えて姑/義母の介護もするなど、超多忙な日々を過ごしています。

その城戸真亜子さんについて、カミングアウトや義眼の噂、結婚や旦那や子供のこと、また南千住や学研のことなどが話題になっており、興味があったので調べてみました。

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城戸真亜子さんのプロフィール

名前:城戸真亜子(きど・まあこ)
本名:吉田真亜子(よしだ・まあこ)
出身地:愛知県名古屋市
生年月日:1961年8月28日
身長:171センチ
学歴:桐朋女子中学校・高等学校、武蔵野美術大学油絵学科
所属事務所:吉田裕史事務所

城戸真亜子さんは1961年愛知県名古屋市生まれ。

桐朋女子高校在学中の1979年2月に吉田裕史事務所に所属し、芸能活動を始めます。

高校卒業後に武蔵野美大に進学し、大学在学中もモデルとして活動していましたが、1981年のカネボウキャンペーンガールに選出されたことから一気に知名度を挙げます。

以後、様々な映画やドラマ、バラエティ番組など、女優・タレントとして活動すると同時に、画家としても銀座や日本橋で個展を開いたり、海ほたるの東京湾横断道路の壁画を手がけたりなど、幅広く活躍しています。

城戸真亜子さんはタレントとして一般の知名度が高いですが、あくまでもアーティスト・画家が本業のようですね。

1998年には上野の森美術館主催のVOCA展に入選し、また学研・城戸真亜子アートスクールを主宰し、子供たちの感性や創造力、表現力を伸ばすカリキュラムを提供したりなど、画家として本格的な活動を続けています。

ところで、城戸真亜子さんには、カミングアウトとか義眼などの噂がありますが、どうやら根も葉もない噂に過ぎず、実際には義眼でもなければ何かをカミングアウトしたという事実もないようです。

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城戸真亜子さんの旦那

城戸真亜子さんは1990年2月に、所属事務所の社長である吉田裕史さんと結婚します。

年齢は分かりませんでしたが、吉田裕史さんの母親が1922年生まれとのことで、当時の女性は結婚が早かったことを考えると、1961年生まれの城戸真亜子さんとは、結構な年の差婚になりそうですね。

2人の間には子供はいらっしゃらないようです。

城戸真亜子さんと言えば、旦那の吉田裕史さんとの関係よりも、次に述べる、姑・義母である吉田裕史さんの母親との関係が有名です。

城戸真亜子さんと姑/義母の介護について、そして南千住については次のページで!